東京大学 本郷キャンパス(約90m/徒歩2分)

本郷に住まう

東京大学 本郷キャンパス(約90m/徒歩2分)

POSITION

ビジネスの中枢・大手町と副都心直通、
4駅4路線の利便性

首都の中枢を貫く東京メトロ丸ノ内線をはじめ、
東京の粋を循環する都営大江戸線、
渋谷・目黒などJR山手線へとつながる
東京メトロ南北線・都営三田線による
4駅4路線利用可のアクセス環境。
東京メトロ丸ノ内線「本郷三丁目」駅から
「大手町」駅まで直通5分。
さらに新宿・渋谷・池袋の副都心へも
スムーズにアクセスできます。

路線図

※掲載の電車所要時間は、乗換え・待ち時間を含んだ通勤時、()内は日中時のもので、時間帯により異なります。通勤時は7:30~9:30、日中時は9:31~16:30に到着する電車を表記しています。(Yahoo! 路線情報調べ)「飯田橋」駅:「後楽園」駅より東京メトロ南北線利用 「大手町」駅:「本郷三丁目」駅より東京メトロ丸ノ内線利用 「四谷」駅:「後楽園」駅より東京メトロ南北線利用 「池袋」駅:「後楽園」駅より東京メトロ丸ノ内線利用
※掲載の内容は2026年4月時点の情報であり、今後変更になる可能性があります。

地と緑を纏う、
本郷台地

「東京」駅から約3km圏。
JR山手線環内、いわゆる“山の手”を形成する台地に、
文教エリアとしての知と、
江戸から続く緑園が纏う潤いを、
共に培ってきた地、文京区本郷。
都心の利便性と邸宅の知としての趣。
まさに、都心の利便性と広さや居住性を妥協しない、
「都心型戸建」の理想がここから始まります。

高台エリア概念図

高台エリア概念図
※等高図などを基に描いたもので、実際とは若干異なります。

東京大学 本郷キャンパス(約90m/徒歩2分)

歴史と文化が息づく地

東京大学 本郷キャンパス(約90m/徒歩2分)

HONGO

都心の“聖地”たる、文教エリア。

東京大学赤門と本郷通りを挟んで向かい合い、
日本を象徴する文教の地であると同時に、
かつては近代文学を支えた文士がこぞって居を構えた、
文化発祥の趣ある地。
「本郷台」と呼ばれる台地が形成する趣ある坂道や
都心の先進性の中にふと顔をのぞかせる情趣に、
凛とした雰囲気が薫るエリアです。

東京大学 本郷キャンパス(約90m/徒歩2分)

東京大学 本郷キャンパス(約90m/徒歩2分)

全国有数の重要文化財たる景勝、
小石川後楽園

全国でも数少ない、特別史跡及び特別名勝として
国の文化財に指定されている「回遊式築山泉水庭園」。
「海」の景観を中心に、周囲に「山」「川」「田園(村里)」などの
景観が巡る変化に富んだ風景は江戸から続く歳月を偲ばせる
趣深い美しさ。
庭園景観を眺めながらお食事できる「涵徳亭」も、園内に。

庭園情報

開園年月日:昭和13年4月3日
開園面積:70,847.17平方メートル(平成27年7月1日現在)
主な植物:ロウバイ、サンシュユ、ウメ、シダレザクラ、ソメイヨシノ、サトザクラ(ウコン)、フジ、ガクアジサイ、カキツバタ、ハナショウブ、シャガ、スイレン、ハス、ヒガンバナ、マツ、カヤ、タブノキ、シイノキ、ヤブツバキ、ケヤキ、ムクノキ、イロハモミジ

出典:公益財団法人 東京都公園協会HP

小石川後楽園(約1,670m/徒歩21分)

小石川後楽園(約1,670m/徒歩21分)

文京区立誠之小学校通学区

1875年創立の誠之(せいし)小学校は、
150年以上の歴史がある公立の学校。
校名は『中庸』に由来し、誠実な心を育む教育を伝統としています。
文教エリア・西片の閑静な環境にあり、
近年完成した新校舎は最新設備と木のぬくもりが魅力です。

文京区立誠之小学校(約790m/徒歩10分)

文京区立誠之小学校(約790m/徒歩10分)

洗練の文化と暮らしの領域

クラシックコンサート等も開催される徒歩12分の「文京シビックセンター」は、レストランやカフェ、最上階展望台など、
文京区の象徴ともいえる文化と暮らしのステージ。
また、徒歩10分圏内にスーパーが3店、便利なドラッグストアも充実する利便性豊かな立地です。

ライフ本郷三丁目駅前店(約570m/徒歩8分)

ライフ本郷三丁目駅前店
(約570m/徒歩8分)

マルエツ春日駅前店(約710m/徒歩9分)

マルエツ春日駅前店
(約710m/徒歩9分)

スーパーマーケットリコス(約610m/徒歩8分)

スーパーマーケットリコス
(約610m/徒歩8分)

文京シビックホール(約1,060m/徒歩14分)

文京シビックホール
(約1,060m/徒歩14分)

大手町・池袋・新宿を躍動する

大手町・池袋・新宿
を躍動する

首都の中枢を貫く東京メトロ丸の内線で「大手町」駅直通5分。
「東京」「銀座」をはじめとする都心を掌中にするポジション。
新宿・渋谷・池袋の副都心へ、
霞が関などの官公庁街へもスムーズにアクセス。
4路線利用で多様な都市へとアクセスしやすい環境です。

大手町image photo

大手町image photo

OTEMACHI

首都を代表するビジネス街であると同時に未だ成長と発展への予感をたたえる地。皇居と連続した緑地空間が続々誕生するなどビジネスだけに留まらない街へと進化中です。有楽町エリアや神田エリアとの連続性が構想されるなど、中心地としてのさらなる魅力の高まりが期待されています。

東池袋一丁目地区市街地再開発事業完成予想イメージパース

東池袋一丁目地区市街地再開発事業完成予想イメージパース

IKEBUKURO

2015年に策定された「豊島区国際アート・カルチャー都市構想」により従来からの“芸術と文化の街”としての特徴をさらに魅力的に進化している副都心・池袋。駅と8つの劇場を備えた「Hareza池袋」近接地に、アート・カルチャーの世界発信拠点として「東池袋一丁目地区市街地再開発事業」も構想されています。

イメージパース(西口駅前広場より計画建物を望む)

イメージパース(西口駅前広場より計画建物を望む)

SHINJUKU

大型百貨店が立ち並ぶ東口に加えて東京都庁に連なる西口もビジネス街・高層ビル群としてだけではなく魅力的に変貌中。現在も駅周辺を再編する「新宿駅西南口地区開発計画」等の再開発が進行中。魅力的な複合施設と、より利用しやすい駅周辺動線が整備される予定です。

※大手町地区では2003年より「大手町連鎖型都市再生プロジェクト」が推進され、様々な開発が進行中です。
※東池袋一丁目地区市街地再開発事業は2027年度完成予定で、完成予想イメージは豊島区ホームページ内「市街地再開発事業(東池袋一丁目地区)」より引用しています(2023年3月時点の内容)。
※新宿駅西南口地区開発計画は南街区:2028年度竣工予定・北街区:2040年代竣工予定、掲載の新宿西口イメージパースは京王電鉄株式会社提供のもので、今後変更となる場合があります。

※掲載施設の距離もしくは所要時間は、全区画を対象に最も遠い区画からの距離もしくは所要時間を掲載しております。
※掲載の徒歩分数表示は80mを1分として算出し、端数を切り上げたものです。
※掲載の環境写真は2024年8月・2026年4月に撮影したものです。
※掲載の情報は2026年4月時点のもので、今後変更になる場合がございます。
※周辺環境は将来にわたって保証されるものではありません。